椿日記
-チェコにて-まだ性懲りもなくプラハにいます。

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椿
  • 椿
  • チェコ共和国、首都プラハにいます。
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パンプキンスープ
パキラ


最後の日には、いつものでバーガーとスープ。
いつもべったり、という間柄ではなかったけれど、不思議と気はあったし、楽だった。

また雪が降ってきた。
彼女の履くムートンブーツが可愛くて。





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【2010/11/28 23:17】 チェコでの記録 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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雪が降る町
First snow 2010

晴れた日が続いた今年も、雪が降ってきた。

帰国する友達と久しぶりに夜遊び。




【2010/11/26 23:27】 チェコでの記録 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Die Bremer Stadtmusikanten
Die Bremer Stadtmusikanten

ブレーメンの音楽隊は、ブレーメンまでは辿りつかなかったそうだけど、
この街はドイツ的に適度に清潔で、人も上品で、ご飯も美味しく、住みやすそうだ。

勿論、住んでみれば不満もでるのだろうけれど。




【2010/11/12 23:35】 チェコから海外へ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ユルスナールの靴
「きっちり足に合った靴さえあれば、じぶんはどこまでも歩いていけるはずだ。」

私は、悪いことだとは思わないけれども、他人に言われて良い気はしない。
大勢で正を主張されると多少なりとも、後ろめたいような罪悪感のような気持ちが浮かぶ。
自分の正を主張するのも、しないのも、それぞれ違う形なだけだ。

須賀敦子

「そう心のどこかで思いつづけ、完璧な靴に出会わなかった不幸をかこちながら、私はこれまで生きてきたような気がする。行きたいところ、行くべきところぜんぶにじぶんが行っていないのは、あるいは行くのをあきらめたのは、すべて、じぶんの足にぴったりな靴をもたなかったせいなのだ、と。」

秋に足を負傷してからは、ずっとスニーカーばかり履いてきた。
一度甘やかしてしまうと、なかなか元には戻れない。
けれど、戻らなければならない必要性はあるのだろうか。




【2010/11/10 23:53】 チェコで独り言 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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